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鬱病や統合失調症の予防の為に

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※ 鬱病や統合失調症、不安、
   ストレスと“たたかう”ビタミンとミネラルⅣ

☆ ビタミンC(アスコルビン酸)

ビタミンCには、肌の張りを保ってシミやシワを防ぐ作用や、ウイルスや細菌に対する抵抗力を高め、風邪や感染症を予防する働きの他、ストレスと戦うのに必要不可欠で、血中コレステロールを下げる、発ガン物質の生成を抑える、コラーゲンを生成する、鉄の吸収を助けるなど、様々な役割があります。


ビタミンCはほとんどの野菜や果物に含まれていて、日本人は摂取量の約2/3を、野菜から摂っていると言われてます。水溶性ビタミンであるビタミンCは、摂りすぎても余分なものは体外へ排出されますが、熱と水に弱いため、調理による損失を考慮する必要があります。野菜のゆで汁や煮汁にはビタミンCが溶け出しているので、スープなどにして丸ごと食べるのも有効です。いずれも「調理は短時間」を心がけましょう。その点、生で食べられる果物は、最適なビタミンC供給源といえます。

ビタミンCを多く含む

アセロラ、いちご、キウィフルーツ、さつまいも、じゃがいも、すだち、パセリ、ピーマン(赤、黄)、ブロッコリー、みかん、芽キャベツ、ゆず、レモン、ローズヒップなど

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by kairopapa | 2008-07-31 11:52 | 日常生活
鬱病や統合失調症の予防の為に

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※ 鬱病や統合失調症、不安、
   ストレスと“たたかう”ビタミンとミネラルⅢ

☆ パントテン酸

パントテン酸はギリシア語で「どこにでもある」という意味の栄養素で、ビタミンB群の一種。水溶性ビタミン。その名前の由来通り、様々な食べ物に含まれています。エネルギーを生み出し、ストレスへの抵抗力効果があります。

パントテン酸は、副腎の働きを促進させ、副腎皮質ホルモンというホルモンの生成を促進することにより、ストレス抵抗力を身につけることができる栄養素です。人間は、ストレスを感じると人体で、副腎が副腎皮質ホルモンを作り出し、体内の血糖値を上昇させ、それに対応するエネルギーを作り出しストレスに対応しようとするのです。

また、パントテン酸にはビタミンB6や葉酸と同様に免疫力強化に働くほか、コレステロールのうち、善玉コレステロールを増加させる効果があり、自立神経伝達物質をつくるのに必要不可欠な栄養素の一つで、自然の緊張緩和物質です。

多く含まれている食品

たいていの食品に含まれている。 特に多く含まれている食品は、乾燥酵母、卵、牛乳、レバー、糸引き納豆、きな粉、落花生、干し椎茸、さけ、いわし、ニジマス、たらこ、など。

下記の様な人は十分なパントテン酸を
                  お摂り下さい

1. ストレスの多い方
2. 風邪を引きやすい方
3. 動脈硬化を予防したい方
4. 免疫力を高めたい方
5. コレステロール値を下げたい方
6. 抗生物質を服用している方


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by kairopapa | 2008-07-30 20:19 | 日常生活
鬱病や統合失調症の予防の為に

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※ 鬱病や統合失調症、不安、
   ストレスと“たたかう”ビタミンとミネラルⅡ


ビタミンB6(ピリドキシン)

ビタミンB6は、アミノ酸代謝に必須のビタミンである。食生活の欧米化に伴い、タ ンパク質の摂取が増えている現状では、ビタミンB6の必要量が増大しています。

ビタミンB6は神経系にも関与し、欠乏すると鬱病や、無気力、貧血の原因にな り、肌荒れや鼻・口・眼の周りに皮膚炎を起こしたり、ニキビや吹き出物が出来や すくなる。

ドーパミンやノルエピネフリンの様な、自然の抗鬱物質の正常な産出を助けます。

広く各種食品に含まれていますが、かつお、まぐろなどの魚類、レバー、肉などに多く含まれています。また、果実ではバナナに1本(100g)に0.38mgと比較的多く含まれています。たんぱく質を多く摂取しているアスリートには、間食のバナナはよいエネルギー源になるほか、ビタミンB6補給という意味でもお勧めです。


ビタミンB6が不足すると皮膚炎や口内炎、貧血、脂肪肝になることが知られています。

ビタミンB6は腸内細菌によってもつくられることから、一般的には不足しにくいのですが、抗生剤を長期間飲んでいる人では不足することがあります。また、

最近、生理前に憂うつな症状のでる月経前症候群の人では、体内でビタミンB6不足がみられたという報告もあります。

一方、通常の食生活ではとり過ぎになる心配はほとんどありません。ただし、ビタミンB6作用をする数種の物質のうちピリドキシンのみを、薬やサプリメントによって長期に大量摂取した場合感覚神経に障害がみられたという報告があることから、適切なご利用方法をこころがけてください。

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by kairopapa | 2008-07-29 22:33 | 日常生活
鬱病や統合失調症の予防の為に

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※ 鬱病や統合失調症、不安、
   ストレスと“たたかう”ビタミンとミネラル

ビタミンB1(チアミン)

ストレスにさらされる機会の多い現代人には、特に重要なビタミンです。
ビタミンB1の働きは、ご飯やパン、砂糖などの糖質を分解する酵素の活動を助け、エネルギーに変えることです。

ビタミンB1が不足すると、糖質のエネルギー代謝が悪くなり、疲れやすくなったり、手足のしびれ、むくみ、動悸などといった症状が現れます。

また糖質は、脳や神経のエネルギー源でもある為、糖質だけではなくビタミンB1も不足すると、
集中力がなくなったり、イライラが起こったりします。平均以上の量を摂っていると、抑うつと不安の発作が軽減します。


ビタミンB1は、様々な食品に含まれています。
ウナギ、豚肉、えだまめ、えんどうまめ、玄米、
大豆、などで、水に流れやすく熱に弱い水溶性ビタミン
です。

また一度に多く摂取しても、使われない分は蓄積されずに体外に排出されてしまうので、調理法や食べ方に気を配りましょう。ビタミンB1の吸収をより高めるものとして、ニンニクやニラなどのネギ類に含まれるアリシンがあります。

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by kairopapa | 2008-07-28 23:18 | 日常生活
鬱病や統合失調症の予防の為に

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近年鬱病に罹る人が多くなっています。食事で予防できる事も有ると思います。2006年7月28日にも記述しましたが、ビタミンやミネラルで私達の気分をどれだけ左右されるのか記述します。

精神的な病気と食事の関係が発見されて、最初に科学的に実証されたのは、ペラグラ(2006年5月23日に書いています)『抑鬱、下痢、痴呆を伴う』がナイアシンによって治った時だった。
その後、ナイアシン単独よりも、全ビタミンB群をサプリメンティションした方がより大きな恩恵が得られる事が解りました。

精神障害には、生化学的な原因がある事を証明する事実が次々に出てきています。
体内のビタミンの量の変化によって、精神的な病気の症状が現れたり消えたりする事が
実験によって、明らかにされています。

健康なあなたも『鬱』になるかも!

自分は幸せだと感じている正常な方でも、ナイアシンや葉酸が不足すると『鬱』に成る事がある。

『英国精神医学雑誌』で、R・シュルマン博士が報告しています。59人の精神病患者の内実に48名までが葉酸を欠乏させていたという。

他の研究でも、精神的情緒的な病気に罹っている方の大部分は、ビタミンB群やビタミンCの、一つ以上のビタミンを欠乏させている事が明らかにされています。そして、幸福で正常な方でさえ、葉酸又は、ナイアシンが欠乏すると『鬱』になり、その他の情緒的障害の症状をも経験する事が解っています。

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by kairopapa | 2008-07-28 11:07 | 日常生活
健康回復と、健康維持には

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※ 性 病  

古典的な性病は、淋病・梅毒・軟性下疳・これにクラミジア感染症があります。性行為でうつる可能性のある病気(STD)としては、淋病や梅毒のほかにも、今話題のクラミジア、ヘルペス、そしてAIDSなどがあります。これら有名な病気は誰でもSTD(性感染症)だと知っていますが、これらのほかにも伝染性単核球症、B型肝炎、尖圭コンジローマ、トリコモナス、マイコプラズマ、ウレアプラズマ、などなどいっぱいあるのです。

サルファ剤、ペニシリン、テトラサイクリン、エリスロマイシン、その他の抗生物質がその治療に効果的だが、これらの薬を使うと、

病気自体が必要とするのと同じ位のサプリメントを余分に必要とする事になります。

MVP(4月2日~3日の記事参照)。

アシドフィルス菌 3カプセル、又は液状の物
                 大さじ1~2を1日3回。

追加のビタミンC(コンプレックス) 1.000mgを
                     午前と午後に。

ビタミンK 100mcgを毎日、抗生物質による
               治療が長引いた場合に。

陰茎ヘルペスは、単純ヘルペス2型による感染だが、顔面疱疹の原因となる単純ヘルペス1型の様に、2型もリジンを豊富に含んでいる食品によく反応するように思われます。

だから、カッテージチーズ、まぐろ、カレイ、ピーナッツ、ひよこ豆、大豆などの摂取を増やす事は予防上悪い考えではないと思います。

予防の為のサプリメントとして勧めるのは

リジン500mgを毎日(水またはジュースで飲む
        事。同時に蛋白質は摂らない事)。

ビタミンC1.000mgを午前と午後に摂る事。

すでにアナタがウイルスを持っている場合は、
リジン3gを1日3回、食間に1回分を何回にも分けて。

【注意】
もしも、単純ヘルペス1型あるいは2型の症状がある場合は、アルギニンのサプリメントとアルギニンを豊富に含んだ食品は避けましょう。


☆ 性病に共通した特徴

意外にも性病は感染力がとても弱い病気です。性行為のように密接な接触がなければ感染しませんし、しかも性器や口腔などの特定な場所でしか生きられませんから、当たり前のはなしともいえます。感染力からすれば風邪のウィルスのほうがずっと感染力が強いといえます。感染力が弱いからこそ性行為という特殊な感染経路を見つけて長い歴史を生きながらえてきたのです。

また、人間の体から離れるとほとんどの病原菌はすぐに死んでしまいますから下着の洗濯も熱湯消毒などもいりません。しかしウミがついた下着をほかの衣類と一緒に洗うのはやはり気持ちが悪いものでしょう。せめて下着だけは別に水洗いしてから洗濯機に入れましょう。それでも心配ならば衣類乾燥機を使ってください。そうすれば毛じらみの卵でも殺すことができます。

性病は、感染しても自覚症状に気づかないことが多い病気です。また、症状が出たとしても感染後すぐに症状が消えてしまいますから、「ちょっとへんだな」と思ってもすぐに忘れてしまいます。淋病でもクラミジアでも、エイズでさえも同じような特徴があります。性病の病原体は、感染力が弱いからこそ感染してすぐに自分の身を隠して、次の人間に感染を広げる機会を狙っているのです。

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by kairopapa | 2008-07-27 13:04 | 日常生活
健康回復と、健康維持には

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※ 潰 瘍

消化器官の潰瘍には二種類あります。
          胃潰瘍と十二指潰瘍です。

☆ どんな病気か
食物を消化する胃液には、強力な酸が含まれています。この胃液から胃壁(粘膜)を守るために胃は粘液を分泌しています。ところが、胃液と粘液との不均衡が生じると、胃酸によって胃壁がおかされてしまいます。これが胃潰瘍です。

初めは、粘膜のごく表面がただれる程度ですが、進行すると粘膜に穴があきます。さらに進行すると粘膜の最も下の層からその下の筋層にまで
達して、ひどい場合には、筋層の下の漿膜層に穴があき、ときには穴が胃壁を突き抜けてしまうこともあります。

また、十二指腸壁も胃壁と似た構造で、十二指腸潰瘍もやはり胃液と粘液との不均衡が生じて、
十二指腸壁がおかされ起こるのです。

☆ どうしてなるのか
胃や十二指腸はデリケートな臓器です。そのため、肉体的、精神的ストレスや、アスピリン、インドメタシンなどの薬剤などによって、胃の粘膜の血液循環が悪くなり、粘液・粘膜の働きが低下し潰瘍を引き起こします。

又、胃の粘液の中に生息しているヘリコバクター・ピロリという細菌がつくり出すさまざまな物質によって、粘膜が刺激を受け炎症を起こし胃潰瘍の発症の下地を作っています。

いっぽう、十二指腸潰瘍は、ストレスなどで胃酸やペプシンなどの消化液の働きの過剰が原因で起こる場合が多いため若い人に多く見られます。

どちらの潰瘍の場合であれ、サプリメントが有効である事が解かっています。

ベータ・カロチン10.000IUを毎日。
  
ビタミンBコンプレックス100mg 午前と午後に。

ビタミンCコンプレックス(タイム・リリース) 1.000mgを午前と午後に。

アロエ・ベラ・ゲル 1~3カプセル又は液状の物を大さじ1~3を毎日。

ヘリコバクター・ピロリを殺すのに無糖のココアも良いといわれています。

生活習慣改善アドバイス

● ストレス解消を上手にし、規則正しい生活を
                        心がける
● 食事は毎日決まった時間に摂る
● 牛乳、卵の動物性たんぱく質及び豆腐などの
         植物性たんぱく質を積極的に摂る
● 繊維の多い野菜はよく煮る
● 肉や魚はミンチにするか細かく切る
● 揚げ(油っこい)物は控える
● 香辛料、強いアルコールや炭酸飲料など胃を
                 刺激するものは避ける
● 柑橘類(ミカン・グレープフルーツなど)を控える
● 禁煙する
● 薬は自己判断で使用しない

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by kairopapa | 2008-07-26 09:02 | 日常生活
健康回復と、健康維持には

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※ 扁桃炎

一般的に扁桃炎として認識されているのが、口蓋扁桃に起こる急性扁桃炎です。
疲労やストレスの蓄積、食べ過ぎ、飲み過ぎ、過度な喫煙、さらには気候の変化や大気中のほこりなどが原因で起こります。

おもな原因菌として考えられるのは、溶血性連鎖球菌、インフルエンザ菌、黄色ブドウ球菌、肺炎球菌といった細菌類、もしくは、RSウイルス、EBウイルス、伝染性単核球症といったウィルス類です。

口蓋扁桃が赤く腫れ上がり、白色または黄色の膿が付着し、39~40℃の高熱、悪寒、体のだるさ、頭痛、関節痛などの症状をともないます。

また、扁桃周囲膿瘍にも注意が必要です。

リンパ組織は、病原体の侵入を防ぐのに重要なはたらきをする免疫機関ですが、疲労やストレスによって体の機能が弱っているとき、あるいは非常に強い病原体に遭遇したときなどに、感染し炎症を起こしてしまうことがあります。

このなかで、日ごろわれわれが扁桃炎と呼んでいるのは、口蓋扁桃に起こる急性扁桃炎という症状のことです。
これが頻繁に起こるようであれば慢性扁桃炎となり、これらが悪化すると、扁桃周囲膿瘍や扁桃病巣感染といった関連症状を引き起こす場合もあります。

扁桃が肥大する時期の子どもに発症する確率が高いといわれていますが、慢性扁桃炎や扁桃周囲膿瘍に関しては、そのかぎりではなく、急性扁桃炎に比べて、より深刻な症状につながる可能性があります。

良い食事をして、サプリメントを摂る事は、病気からの回復ばかりでなく、予防にも効果のある事が解かっています。

MVP(4月2日~3日の記事参照)。

ベータ・カロチン10.000IU(子供の場合は量を
   減らす) 1日1~3回、5日摂って2日休む。

追加のビタミンC(コンプレックス) 1.000mgを
                     午前と午後に。

ビタミンE(ドライ・フォーム) 200~400IUを
                           毎日。

アシドフィルス菌 3カプセル、又は液状の物
                 大さじ1~2を1日3回。

水を1日にコップ6~8杯。

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by kairopapa | 2008-07-25 00:05 | 日常生活
健康回復と、健康維持には

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※ 帯状疱疹(帯状ヘルペス)

一度水痘になると、たとえ水痘が治癒しても水痘のウイルスが神経節の中に潜伏している状態が続く。ストレスや心労、老齢、抗がん剤治療・日光等の刺激などによりヒトの免疫力が低下すると、ウイルスが神経細胞を取り囲んでいるサテライト細胞の中で、再度増殖する(再活性化する)ことによって生じるのが帯状疱疹である(余談だが、潜伏状態自体に害はない)。ウイルス再活性化のメカニズムは不明。

  一般的な症状

* 神経に沿って帯状に赤い発疹と水ぶくれが出現し、疼痛を伴う。前兆としてだいたい1週間くらい前から違和感やぴりぴりした痛みを感じることもある。水ぶくれは左右どちらかの半身にしか出ないことが特徴。

* 三叉神経に帯状疱疹ができたときは注意が必要である。髄膜炎、脳炎に至る恐れもある。

目の中にできると角膜炎や結膜炎を併発し失明に至ることもある。また、耳の中にできると耳鳴り・眩暈などの後遺症を残すこともある。さらに、顔面神経に帯状疱疹ができることがあり、

顔面神経麻痺(ハント症候群)に至ることがある腰部や下腹部に生じた場合排尿障害や排泄障害が生じることもある。

* 頻度は少ないが、神経痛のみで発疹が出ないという病態がある。

* 2週間以上も治癒しない場合、免疫機能の異常が考えられる。

その違いは別にして、このいずれの病気も栄養を大きく欠損させます。

ベータ・カロチン10.000IU を毎日。 

Bコンプレックス50mg 午前と午後に。

バラの実(ローズヒップ)のビタミンCを
バイオフラボノイドと一緒に1.000~2.000mgを
                  午前と午後に。

ビタミンD 400IUを毎日、 5日摂って2日休む。

リジン 1.000mgを1日2回食間の空腹時に。

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by kairopapa | 2008-07-24 08:59 | 日常生活
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※ 月経前症候群 (PMS)

☆ 増やした方が良い食べ物と飲み物

○イチゴ、スイカ(種も食べる)、アーティチョーク、
 アスパラガス、パセリ、セリ、クレソン(これ等は
                   自然の利尿剤)。

○生の向日葵の種、ナツメ、イチジク、桃、
 バナナ、ジャガイモ、ピーナッツ、トマト(カリウム
                 を多く含んでいます)。
○当帰(とうき)(Dong Quai)を試してみましょう。
 女性の為の高麗人参と呼ばれているハーブで、
 血液の循環をよくして、肝機能を正常にして、
 体に溜まっている余分な水を体外に出す
                      助けをします。


お勧めのサプリメントは

ビタミンB6 50~300mgを毎日(50mgから始て徐々に増やす)。

MVP(4月2日~3日の記事参照)。

マグネシウム500mgとカルシウム250mgを毎日(PMSの時はマグネシウムをカルシウムの2倍摂る。マグネシウムの欠乏がPMSの症状の原因に成っています)。

ビタミンE(ドライ・フォーム) 100~400IUを
                           毎日。
パントテン酸(ビタミン5) 1.000mgを毎日。

月見草油 500mgを1日1~3回。

弟切草(セントジョンズウォート)・ポリフェノール・
              コンビネーション1粒毎日。
そして、運動を!!
腹部の血行を良くするという事実を別にしても、発汗によって体に溜まっている余分な水分を体外に出せる事になる。特に勧められるのは、1日2回、元気よく歩く、或いは水泳をする事。

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by kairopapa | 2008-07-23 10:08 | 日常生活